Future of Digital Native Brand

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DtoC(D2C)について語るシリーズ

DtoC(D2C)について語るシリーズ

DtoC(D2C)*以降DtoC について、世の中に様々な誤解やバズワード的な内容などが飛び交っておりますので、ゆるゆるとこちらのnoteにて、私が考える「DtoC」について粛々と書き留めていきたいと思います。 昨晩、このお二人のツイートに触発され、自分もこのディスカッションに参加したい・・・!と思い立ってまとめましたのでなかなか雑な部分があるかと思いますが、常時アップデートしていきますので、ご期待ください・・・! DtoC(D2C)とは? いきなり結論からですが「Dt

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ブランディングが必要な時は「今」かもしれない

ブランディングが必要な時は「今」かもしれない

だいぶ前回のポストから筆が遠くなって久しいのですが、未だ緩やかに揺れ続ける社会状況を受け、世の中のブランドのスタイルが変わりゆく状況を感じる今、改めてブランディングについて触れてみようと思います。 今回はタイトルに記した通り、私の所属するFRACTAで支援を行っているブランディングのタイミングについて。 「いつブランディングに取り組むべきか?」今回は比較的多く受けるそんな質問について応えをまとめておこうと思います。 答えは簡潔、先出しで。 それは「今」です。 と言っ

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いまFRACTAにできること

いまFRACTAにできること

すべてはブランドが「生き残る」ために 私たちはこれまでずっと、ブランドを支援してきました。そしてこれからも変わらず、支援し続けます。なぜなら私たちはブランドから得られるすばらしい体験を知っているから。そしてそれをみなさんにも知ってほしい、体験してほしいからです。 私たちはブランドがいてくれるから、ブランドが新しい可能性にチャレンジしてくれるから、「生きて」います。「D2C」と呼ばれるブランドの形にチャレンジする企業さんがいるから、私たちは力を発揮できているのです。 ブ

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