Future of DNVB & D2C Brand

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キャピタライゼーションを自動で修正提案してくれるツール

キャピタライゼーションを自動で修正提案してくれるツール

ブランド名やサービス名、商品、コンテンツ等で英語を使うことは多いですよね。ましては海外に販売を考えているブランドなどは尚更だと思います。 その際に出てくるのが「大文字・小文字どっち?」問題。 これは「キャピタライゼーションルール」に沿って正しく記述すれば間違い無いのですが、細かく調べていくと結構膨大な文献や論文が存在し、なかなか答えがでません。 そこで今回紹介する「Capitalize My Title」が便利です。 使い方は簡単、ページ上部の入力のボックスに、キャピタライ

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【まとめ】日本のD2Cニュース記事ピックアップ

【まとめ】日本のD2Cニュース記事ピックアップ

こんにちは。FRACTA 広報の小中です。 先日D2Cシューズブランドall birdsの日本初店舗、原宿店視察レポートを投稿しましたが、思わぬ反響がありました。海外のD2Cブランドが日本に直営店舗を続々と出す日も近いのかもしれません。 それだけでなく、弊社でもD2C関連のニュースを取り上げる中で、調査をしてみると日本での記事だけでも数多くのD2C関連の記事があることがわかりました。 ここでは、その中からピックアップして特に印象的な記事をご紹介したいと思います! 【for

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D2Cブランドにおける「USの今」と「日本のこれから」

D2Cブランドにおける「USの今」と「日本のこれから」

こんにちは。Shopifyエバンジェリストの河野です。 RETAILDIVE の記事にあった「次のユニコーン」というテーマがD2Cの現状を端的にわかりやすくまとめられていたのでご紹介します。 この記事の中には下記のようにあります。 "I think there was an arbitrage opportunity five years ago, where you could take a stale category, get an agency to build o

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