Future of Digital Native Brand

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allbirdsの開封体験会レポート

こんにちは。TCAディビジョンの森田です。 allbirdsで買った靴のunboxing=開封の儀の体験会、やってました!業務やコロナの影響などでそっと寝かせていた記事です。。 梱包がどんな風になっているのか、開封してどう感じるのかを共有できて有意義でした! allbirdsとは allbirdsはサンフランシスコ発…

1/25(土)  「長く付き合っていく」という生き方

Product is a way of life ー 長く付き合う こんにちは。FRACTA広報 小中です。 今週1/25(土)に、ALL YOURS様、FABRIC TOKYO様、iwaigami様、美濃加茂茶舗様の4ブランド様のトークイベントを弊社FRACTA ブランディングスペースにて行います。 弊社代表河野も、モデレーターとして4ブランドのディスカ…

【店舗視察レポート】D2Cブランド「allbirds」日本1号店に行ってきた!

こんにちは。FRACTA 広報の花沢です。弊社チョコおじさん森田とオープン当日に行った「allbirds」のレポートをお届けします。商品に関することは開封の義を含め、別のnoteとして書ければと思います。今回は店舗に関することを中心にざっくりと。 allbirdsとは 2016年にサンフランシスコでティム・ブ…

フラクタ的「ブランドUX設計」のススメ

こんにちは、フラクタ代表 河野です。現代のブランディングに欠かせないのが、ブランドにおけるユーザー体験、すなわち「ブランドUX」の設計です。UXは今やデジタルの世界では常識的な考え方となり、最近ではデジタルとリアルが紐づいた“一貫性のあるUX設計”の重要性が問われています。 ブランドら…

【見えてきた日本のD2C】D2Cは単なるブームか?日本から世界へはばたく必然性

こんにちは、フラクタPRチームです。今回は【見えてきた日本のD2C】3連載最終回、D2Cは一過性のものなのか、世界で通用するには、についてお伝えします。 各国に配慮したローカライズが世界進出のカギ ユーザーへダイレクトに販売を行うD2Cブランドは、その特性上ニッチにならざるを得ない傾向にあり…

時事D2Cニュース-EVENTORUM:D2Cブランドでカタログが復活している5つ…

D2Cブランドがカタログに再注目しているようです。D2C成長の鍵となったFacebookやInstagramの次の一手として、集客において重要なチャネルの一つであるとの見方が強まっています。 D2Cブランドに関する記事では、次のようなことが書かれています。 "デジタルネイティブなD2Cブランドにとって、カタロ…

【見えてきた日本のD2C】D2Cブランドにおいて「テック」が強みにならない未来

こんにちは、フラクタPRチームです。今回は【見えてきた日本のD2C】3連載の第2弾をお送りします。D2Cブランドにおいて「テック」が強みにならない未来についてお伝えします。 D2Cブランドを語る上で、デジタルネイティブであることやテックイネーブルド(=テック的に可能)であることは欠かせない要…

渋谷スクランブルスクエア内覧会レポート

こんにちは、フラクタPRチームです。本日は、11月1日(金)のオープンに先駆けて、渋谷スクランブルスクエアの内覧会にご招待いただいたのでレポートいたします。今回は全213ものブランドが集結していますが、フラクタが注目する、体験を重視したブランドにフォーカスを当てて紹介いたします! 渋谷ス…

【見えてきた日本のD2C】「D2C」の持つ意味〜USと日本の違い〜

こんにちは、フラクタのPRチームです。今回は【見えてきた日本のD2C】として3連載にてお送りします。第1弾の今回は、D2Cという言葉の持つ意味を、USと日本の違いからお伝えします。 この記事で書かれているように、D2Cとは『消費者に直接つながっている』という意味である、ということには私たちも同…