キャピタライゼーションを自動で修正提案してくれるツール

ブランド名やサービス名、商品、コンテンツ等で英語を使うことは多いですよね。ましては海外に販売を考えているブランドなどは尚更だと思います。
その際に出てくるのが「大文字・小文字どっち?」問題。
これは「キャピタライゼーションルール」に沿って正しく記述すれば間違い無いのですが、細かく調べていくと結構膨大な文献や論文が存在し、なかなか答えがでません。
そこで今回紹介する「Capitalize My Title」が便利です。

使い方は簡単、ページ上部の入力のボックスに、キャピタライゼーションチェックしたい内容を入力し、用途(Title Case、Sentense case等)を選ぶだけ。
ちょっとした時にすぐに使えるツールなので、ぜひ使ってみてください。


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FRACTA | ブランディングエージェンシー

すべての買い物をたのしく、そしてブランディングで世界を豊かに。テクノロジーとデザインで日本のD2C(DTC、DtoC)ブランドを支援します。 https://fracta.co.jp/

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